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分岐処理

式が正しいか正しくないかで、処理を分けることができる。
ほぼ必ず、論理演算子と一緒に使われる。

if~else~

 if (式)
 {
   "正しい"
 }
 else
 {
   "正しくない"
 }

「式」が正しいと、手前の{}の処理が、正しくないとelseのあとの{}が実行される。
式のなかには「_name == "さくら"」とか書く。

 _name = "さくら"
 if (_name == "さくら")
 {
   "さくらです"
 }
 else
 {
   "さくらじゃない!"
 }

case~when

switch